ミッツのチューブヨガ®とは?

【ミッツのチューブヨガ®】とは、チューブと独自開発したオリジナルグリップを使って行う特許出願中の全く新しいヨガです。

可視化(目に見える化)を実現している【ミッツのチューブヨガⓇ】はあなたの進化に合わせてカスタマイズし、
内なるダイヤモンドを輝かせWellness Lifeへリードします!!

 

「瞑想・ストレッチ・筋トレ・体幹トレーニング」を同時に行うことが可能なヨガです。

 

【ミッツのチューブヨガ®】3つの特徴

1)チューブにゆだねるだけ!
勝手に伸びて、効率よく貯筋。委ねるだけで美ポーズがキマり、しなやかくびれ美人に!

一番の特長は、楽に楽しく最大限の効果が得られることです。

チューブの力を利用することによって、

  • 勝手に伸びて、可動域が広がり無理なく柔軟性がアップ
  • 引っ張ることで自然に筋力がアップ
  • チューブの調整力で骨盤などのゆがみがとれる
  • ゆだねるだけで美ポーズが決まる

広島大学医学部で行われた科学的立証実験では、一般のヨガと比べて柔軟性において
より高い効果が見られることが判明し、「肩こり緩和」「姿勢改善」に是非取り入れたいエクササイズとの寸評を頂いています。



2)カラダがかたくても大丈夫!
業界初!あなたに合わせてカスタマイズ

「ヨガは興味があるけど、カラダがかたいから心配」という方もご安心ください。

特許出願中のオリジナルグリップとチューブを使うことによって、ヨガ業界初のすべての人の運動能力にカスタマイズできます。
通常のヨガとは異なり、オリジナルグリップを持つ長さ&チューブを持つ長さを変えることで強度を∞に調整でき、
ご自分にピンポイントに効かせることができます。

初心者は正しいポーズが決まりやすくなり柔軟性が高まるとともに貯筋ができ、

上級者は負荷をかけることによってインナーマッスルを鍛え美しいボディーを手に入れることができるようになります。

 

※2017年4月6日地元広島TVにて新コーナー「ひろしまケンケンプロジェクト」から取材を受け
「高齢者の健康寿命延伸におススメのヨガ!」と紹介されました。

放送済みの内容です↓↓    

3)進歩が見える!業界初!ヨガレベルの可視化

習い事で、最初のうち上達しているのかわからなくて、ついつい通わなくなってしまった
という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?【ミッツのチューブヨガ®】なら大丈夫です。

特許出願中のオリジナルグリップと3種類の強度のチューブを組み合わせることによって、
あなたの日々の進歩が目に見えてわかるので、レッスンが楽しくて仕方がなくなり無理なく続けることができます。

世界的スポーツメーカーである「株式会社ミカサ」と共同開発しオリジナルグリップ及びオリジナルチューブをご提供できるようになりました。

推薦コメント

「瞑想・ストレッチ・筋トレ・体幹トレーニングを
同時に行うことが可能な新しいヨガ」
ベストボディ・ジャパン協会 代表理事
谷口智一さま

アスリートやビジネスパーソン、一般の方々まで、体力の維持・向上、そして日々の身体のケアは、スポーツや仕事のパフォーマンスのためにもすごく重要です。

【ミッツのチューブヨガ®】は、瞑想・ストレッチ・筋トレ・体幹トレーニングを同時に行うことが可能な新しいヨガです。チューブの強度やグリップを持つ位置を調整することでカスタマイズ可能なので、ピンポイントに効かせることができ、高パフォーマンスなところもオススメですね。

このようにトータルでアプローチでき高パフォーマンスの【ミッツのチューブヨガ®】は、トレーニングの一環として体力アップや美容に繋がるだけでなく、このヨガを伝えることで健康美をアップさせ社会貢献できるので、積極的に取り入れたいですね。

一般社団法人 ベストボディ・ジャパン協会 代表理事 谷口智一

>>ベストボディ・ジャパン協会について

 

「体のバランスが整い、産後で気になっていた
歪みも改善してくれました」
ミス・ベストボディ2016 スーパーモデル部門グランプリ
菊池瑠々さま

通常のヨガとはまったく異なっていて、チューブが誘導してくれるので、自然に楽に美しくポーズがキープできました。体のかたい私ですが、持つ長さで調整できるので無理なくしっかり伸ばすことができ、筋トレの筋肉痛も気持ちよくほぐれました。またチューブがまっすぐのところへ導いてくれるので体のバランスが整い、産後で気になっていた歪みも改善してくれました。

グリップを使用し長さを調整しながらピンポイントでアプローチできるので、鍛えにくい部分の筋トレをおうちでも簡単に行えるところもうれしいですね。

手軽にできるので子育て中のママにもぴったり!

【ミッツのチューブヨガ®】を取り入れて、効率よく、トータルバランスのとれたさらなる美ボディ構築を目指したいです。

瑠々(モデル)

 

 

広島大学医学部での立証実験

2017年7月31日、広島大学医学部保健学科スポーツリハビリテーション研究室・浦辺幸夫教授の指導の下、一般のヨガとミッツのチューブヨガ®の効果の違いの科学的検証実験を実施して頂きました。

「このヨガの内容は積極的に取り入れられるべき」

実験では浦辺教授と14名の大学院生が20名の被験者のデータを測定してくださいました。

通常90分のコースを、実験用に60分のショートバージョンで行いましたが、「肩こり改善」「首こり改善」「姿勢の改善」で即効性のある効果が得られることが判明しました。

中には実験前後で伏臥上体反らしの数値が14センチも変わった方もいらっしゃり、浦辺教授も「このヨガの内容は積極的に取り入れられるべき」「大変望ましいエクササイズ」と絶賛のコメントをくださいました。

 

実験結果<柔軟性について>

◆①長座体前屈、②肩関節の柔軟性、③上体そらし(他動)を測定した。
いずれも危険率5%の範囲で有意に柔軟性が向上することが分かった。
【ミッツのチューブヨガⓇ】エクササイズの効果は高いと結論する。

◆①長座体前屈と③上体そらし(他動)の効果が高かったが、【ミッツのチューブヨガⓇ】でハムストリング、大臀筋、背筋群、腹筋群などが柔軟性・伸張性が高まったと考えられる。このヨガには、もちろんこれらの筋(群)をストレッチングする内容が含まれている。今回は、通常90分で行われる内容を60分に短縮しているため、通常のエクセサイズの内容であれば、これ以上の効果が期待できるかもしれない。

◆特に③上体そらし(他動)については、加齢による姿勢変化すなわち円背を防ぐことに繋がる可能性が考えられるため、
大変のぞましいエクササイズの効果であろう。

◆②肩関節の柔軟性については、右上は1.3㎝、左上は1.0㎝と効果は小さかったが、有意差があることで、統計学的にはエクササイズ内容が肯定される。肩こりや肩関節周囲炎など、肩関節に起因した愁訴を有するものも多いため、このヨガの内容は積極的に取り入れられるべきと考えられる。